2026.0101現在
久地アバウトの主な活動内容は「Webサイト制作」、「マンガ制作」、「音楽制作」、「ストリートダンス」、「動画制作」、「アニメーション制作」、「グラフィック制作」、「教育」です。 これらを軸に地元の飲食店に対する応援活動、地域のイベント参加、講演活動も実施しています。 元々は、Webメディアをプラットフォームとしてコンテンツの発信してきましたが、「時代の変化」、「世の中のニーズやウォント」、「久地アバウトのスキルの拡大と向上」に応じ リアルな現場へも活動の幅を広げています。
久地アバウトは、アートを追求しています。 久地アバウトは「世の中にあるすべてのものがアートである」と考えています。 一方で、久地アバウトは多くの人々に認められるアートとは、ほど遠いアートの着地点を目指しています。 それが「くだらないことに真剣に取り組む」という考えです。だけどくだらないモノがくだるモノになったら、それはそれで面白いと考えます。
世の中には「役立つモノ」がたくさん存在しています。一方で「ムダで」「非効率で」「意味がない」とされる"モノ"は価値が無いと評価される傾向にあります。 本当にそうでしょうか。久地アバウトは「くだらないモノ」を敢えて創り続け、ほんの「ひと握り」でも構わないから笑顔になる人を増やしたいと考えています。そのために存在しています。
久地アバウトは、くだらなくも面白いモノを創り、ある視点を世界に投げかけたいと考えています。
「くだらない」という言葉に近しい意味で「バカバカしい」という言葉があります。「バカバカしい」とは、世間的には相手にされないと思いきや、日常に潜む笑いかもしれないと考えています。 そのバカバカしさの中に潜む笑い(笑顔)の中に素晴らしさも見え隠れしているのではないかと考えています。
世の中には星の数ほどの労働職種が存在します。と同時にその職種は星のように新しい職種が誕生し、古い職種は消滅することもあります。ただ、消滅しない職種もあることでしょう。 久地アバウトではその消滅しない職種のひとつは「娯楽創造者」だと考えています。またそれを創造することに久地アバウトは面白みを感じると同時に、そんな久地アバウトの創造物に触れて 笑顔になる人がいてくれればそれが社会貢献でもあると考えています。
日本語表記:久地アバウト
ヨミ:クジアバウト
英名表記:KujiAbout
2006.0401
ヒントになったのは、大手Webメディアのひとつである「AllAbout」です。 久地アバウトが「どんな組織でありたいか」「どんなメディアとなっていきたいか」を設立当初に参画メンバーと議論を重ね、現在の名称に決定しました。 活動地域の中心が久地である点。「About(アバウト)」という単語が「○○について」という意味を持つと同時に「おおまか、おおざっば」と、一定の「緩さ(リラックス感)」を持ち合わせている点。 この2つの単語を組み合わせた組織名が久地アバウトです。
フォントは「Arail Black」を採用しています。これは、当該のフォントが力強く、目に訴えかけてくるフォントであると考え選定しました。
色はグレーとし、主張の少ない控えめな色選定としています。
字間を狭め、視認性を最低限確保することを条件に文字の一部をつなげています。これは久地アバウトのメディアコミュニティとしての機能の一部である「繋がり」を意識したものです。
2024年2月に微調整をしました。
熊坂力点(本名:熊坂諭)
ヨミ:クマサカリキテン(クマサカサトシ)
神奈川県川崎市多摩区堰3-6-3 1F カレー屋・BIJIYA
神奈川県川崎市多摩区堰3-5-9 2F スナック・チーナ
JR南武線久地駅から徒歩5分
kujiabout@gmail.com
https://kujiabout.net/
土日祝 年末年始 16:00-22:00
月火水木金(祝日を除く)
0円
2025年12月31日 10,000円
2024年12月31日 10,000円
2023年12月31日 20,000円
2022年12月31日 50,000円
2021年12月31日 10,000円
2020年03月31日 25,000円
2021年以降。当年01月01日から当年12月31日まで
2020年調整。当年04月01日から当年12月31日まで
2019年まで。当年04月01日から翌年03月31日まで
ウェブサイト・ムービー・ストリートダンス・ディジェィ・ラヂヲ・エムシー・ミュージック・グラフィティ・教育・研究・カレンダープロダクト・プロモーション・サービスデザイン・新事業・合唱団アイドルプロデュース・スナックコンサルティング
創造領域で示した成果物ならびに、それに伴う活動
相談・提案・企画・設計・開発・製作・検証・修正・公開・運用・保守・全体管理・実行支援・研修
SDGsの目標のひとつである「7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに」を久地アバウトでは「笑顔による心のエネルギーづくり」として解釈し取り組みを進めています。 具体的なSDGs推進宣言は「マンガ バイト先のウメコさん」のWebページにて掲載しています。 マンガ バイト先のウメコさん
久地アバウトでは2018年よりAI活用の取り組みを開始しています。最初の検証として「久地相撲部屋プロジェクト」を始動しました。これはAIによる横綱の開発です。
ただし、当プロジェクトは道徳的、倫理的、伝統的な観点から凍結を決定せざるを得なくなりました。
しかし、AIの進化は止まりません。そのような時代の流れを鑑み、久地アバウトでは、2022年に「AI活用および倫理委員会」を設置し、「久地アバウトミュージック」におけるAI活用を決定しました。
2024年より「久地アバウトミュージック」の一部楽曲における「作曲」「歌唱」において活用しています。
久地相撲部屋
久地アバウトミュージック
久地アバウト設立
KKS entertainment内のwebサイトに、久地アバウトのコーナーを設置「映画 久地事件簿」を公開(2017年、シリーズ終了)
kujiabout.netのURLドメインを取得
久地アバウトの公式サイトをリリース
「パンチ田中の久地ラヂヲ」を公開(2010年終了)
「久地音頭」の企画を開始
「マンガ クジトラマン」を公開(2011年終了)
「映画 久地事件簿」の派生企画として、「久地調査報告書」を公開し、久地周辺の飲食店の紹介を実施(2015年終了)
アパレルブランド「クジテリックグラマー」を公開(2012年終了)
ストリートダンスプロジェクトを発足
「久地音頭」を公開
久地大学を開校(2021年に久地藝術大學へ継承)
久地アバウトのwebサイトを大幅リニューアル(初回りリースより、延べ10回のトップページのデザイン変更を実施)
久地アバウトトップページクロニクル
久地アバウトにて初の人材採用を開始
YouTubeにて、「久地ストリートダンスチャンネル」を開設(2019年に久地アバウトチャンネルへ継承)
「行くぜ、久地キャンペーン」を公開。
「映画 シン・ゴリラ」、「映画 鶴見事件簿」を公開
「ストリートダンサー KUMASAKA」を公開
「舘ひろしのかるた」、「アウトレイジなかるた」、「小説 近未来予想図」、「久地相撲部屋」を公開
YouTubeにて、「久地アバウトチャンネル」を開設(久地ストリートダンスチャンネルからの継承)
「久地航空」を公開
「カレー屋 BIJIYA」のプロモーションを公開
絵画プロジェクト発足
動画、音楽、芸術、ストリートダンス、マンガにおける多角的計画を策定
「贋作師 熊坂力点」を公開
「映像作家 熊坂力点」を公開
久地藝術大學の発足(久地大学からの継承)
「マンガ シン・クジトラマン」を公開(「マンガ クジトラマン」の再構築)
「スナック CHEENA」のプロモーションを公開
「パワーポイント書画家 熊坂力点」を公開(「贋作氏 熊坂力点」の継承)
熊坂力点がパワーポイントイベントにて登壇
「ストリートダンサー KUMASAKA SIDE B」、「久地アバウトミュージック」「マンガ バイト先のウメコさん」を公開
(仮)チーナ合唱団、アイドルプロデュースプロジェクトを始動
久地アバウトが展開しているコンテンツの一部に「No Respect, No Copy. KujiAbout.」という表記をしています。 これは、日本語訳では「敬意がなければ、模倣はしないでください」という意味です。 久地アバウトが創作したコンテンツは原則として「OSS(オープンソースソフトウェア)」の考えを持っています。 OSSとは「ソースコードが公開されており、誰でも自由に利用・改変・再配布できるソフトウェア」を指しますが、 久地アバウトの言葉で言い換えれば「コンテンツを公開しており、誰でも自由に利用・改変・再配布できるコンテンツ」です。 ただ、但し書きとして、「模倣は良いけれど、敬意は払っていただきたい」という久地アバウトの考えを示しています。 人間は、赤ん坊として生まれた瞬間から、誰かの模倣をしながら成長していきます。これは揺るぎない真理で、避けられない事実のため、久地アバウトとしては真摯に向き合いたいと考えています。 久地アバウトだって、完璧なオリジナルは創造できず、既に存在するコンテンツを自分なりに解釈し、自分なりに表現をしているつもりです。もちろん既存コンテンツに敬意を表しています。
当WEBページは、デジタル庁が発表しているデザインシステムを参考にして制作しています。 デジタル庁 デザインシステム